バイク事故 走っていて間違いやすい運転の仕方

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7/11の駐車場内での貰い事故が有って
反省を含めてブログに書きましたが
わずか3週間後に事故をしてしまいました

しかも、前回に受けた頚椎損傷が
完治しないところに今度はバイク事故です

バイクの走行は車と違って
事故になると体を覆うものがなく
そのまま直に体の損傷に繋がります

バイクはフットワークも良く

車の横を交わしながら混雑の中走ったり

また、自転車感覚で車道の端部分の路肩を

走ったり我が物顔で走っているバイクを
良く見かけます

今回、私がやらかしてしまった事故は
国道43号線(三車線道路)の混雑を避けて
側道に入っての事故です

私は、バイクで直進
相手は、軽自動車で交差点を左折する
タイミングで起きた事故です

早朝会社への通勤途中で急いでいました
そこで先頭の車に並んで停車し
信号の変わったところを同じように発信し
30mほど先の交差点を
私は、直進
相手の車は左折
するところを巻き込まれて転倒しました

転倒して足がバイクの下敷きになり
中々抜け出すことができずの状態から
バイクを持ち上げてもらい
安全な歩道に連れてもらい

その後、人生2度目の救急車で
病院へ搬送され点滴を受けました

これが状況報告です
警察での事故確認時に警察官から
教育的指導を受けました

ここで愚かであった自分に気づきました

そもそも狭い1車線の道路で車にバイクが
並ぶこと自体が過ちでした

正解は、車の後ろに位置どりをすることです
そうすることによって車の運転者の死角に
入ることもなく走ることができます

急いでいたとは言え自転車で走る感覚の
自分の無謀さに今回は、大反省です

バイクの修理にもしばらく時間がかかりそうです
大人しく2度あることが3度内容に自粛運転を
心がけます

こちらは前回の事故ブログです

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)