大阪ギフトショー2日目の工夫は、こんな感じです

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大阪ギフトショー2日目
ちょっとだけ昨日と変えて
工夫をしてみました

前回までは、商品をただ並べているだけで
なんの展示なのか今ひとつ不親切な展示
だったのんかもしれません

そこでTSUTAYA風のPOPを
書いてみいました
4枚のPOPを作ってみましたが
効果は、いかにといった感じです

ちょっとした工夫ですが
来場されるお客様の中には
熱心に読んでくださるお客様もいて
それなりの意味をなしたのではないかと思います

そして、もう一つの工夫は
パソコンでテレビ取材を受けた時の
DVDを流したことです

しかし、こちらは同じ視覚に訴える
効果を狙いましたが

画像が、荒く今ひとつ効果性が
薄かったように思いました

アンケートの答えていただくのも
商品にに対する興味・関心を
測れる手段として機能していたように思う

今後さらに色々な手法を取り入れて
出展効果があげられるチャレンジを
していきたいと思います

色々なチャレンジこそが成功への道で
行動することで見えてくるものがあります
いっぱい失敗してそこから見えてくる
成功こそ真の価値であるとするならば

今回うまくいかなかったことも
未来の糧にしていきたいと思います

展示会場に文具コーディネーターである
株式会社ノウト代表取締役所長 高木芳紀様に
お越しいただきました

その時の一言が心に響きました

「やはりまだまだ耐洗紙のことを
知らない方がほとんどで、
伸びしろ無限大だなと気合いが入りました!」

そうですね、まだまだ知れられていない
耐洗紙の価値は、無限大です

確かに、クリーニングタグとして
衣類と一緒に洗える
唯一無二のタフな紙の利用価値は
これから未来につながる素材です

頑張って色々な人を巻き込んで
可能性に挑戦したいと思います

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)