ホテルラウンジのゆったりした朝は、スコーンセットでモーニング

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今朝は、家族の行事でポートピアホテルのロビーラウンジです。妻と娘の着付けの待ち時間でゆったりとスコーンセットをいただきながらのモーニングです。

普段は、コーヒーだけかケーキセットという選択なんですが、今朝の気分はスコーンでした。

流石に月曜日の朝早くなのでしょうか、広々としたロビーラウンジはがら空きでした。

スコーンは、少し前に妻が凝りまくっていて自宅でも焼き立てを結構食べていました。こちらのラウンジでいただくスコーンセットは、どの様なアレンジか楽しみにいただきました。

そもそもスコーンとは、この様な物だそうです。以下引用は、ウィッキペディアより

スコーン(英: scone)は、スコットランド料理の、バノックより重いパン。

スコーン
Scones cream jam.jpg
クロテッドクリームとジャムを添えて
発祥地
スコットランドの旗 スコットランド
主な材料
小麦、大麦、オーツ麦など
テンプレートを表示
小麦粉、大麦粉、あるいはオートミールにベーキングパウダーを加え、牛乳でまとめてから軽く捏ね、成形して焼き上げる。粉にバターを練り込んだり、レーズンやデーツなどのドライフルーツを混ぜて焼き上げられることも多い。粗挽きの大麦粉を使って焼いたバノック(bannock)というお菓子がその起源とされ、文献に初めて登場するのは1513年といわれる。19世紀半ばに、ベーキングパウダーやオーブンの普及によって、現在の形になった[1]。現在では発祥地のスコットランドのみならずイギリス全土で食べられており、また大西洋を渡ってアングロアメリカでもよく食べられている。

そして、今朝いただいたスコーンは、右から淡路島でとれた苺ジャム、真ん中が徳島のナルトみかんマーマレード、左がクロテッドクリームにポットの蜂蜜でした。ケーキセットから比べると随分とボリューミーなセットです。

今日のまいどあり

待ち時間もホテルのラウンジでゆったりできると優雅な気持ちで過ごすことができます。ホテルの空間とは街中にある異空間なんですね。特に人が少ないと気を整えるには最適でした。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)