京都綾部志賀郷の「あじき堂」と言う古民家風お蕎麦屋さんに行ってきました

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おっさんバイクツーリングで京都綾部のお蕎麦屋さん「あじき堂」へ行ってきました。

夏の日差しを感じさせる土曜日のバイクツーリングでした。行くさきが鰻屋さんだったところがコロナウィルスの影響で5月いっぱいお店が休業ということで急遽変更になりました。

頭の中は、うなぎ120%くらいでした。正直を言うと変更になった蕎麦屋さんにはあまり期待していませんでした。ところが良い意味での期待外れでした。

スマホのナビでようやく着いたのが志賀郷と言う場所でお店は、田舎農家風の古民家でした。

▼お店の外観はこの様な感じです。

▼駐車場横には、たてすだれで間仕切りしている食事ができるスペースもありました。

あじき堂さんは中々の繁盛店で下手をすると予約なしでは待ち時間が出そうなくらいの人気店だそうです。我々は、もちろんこのお店を紹介してくださった仲間が予約を入れてくれてスムーズに席につくことができました。

中に入ると土間があり何やら土産物らしき雑貨がたくさん置いてありました。楽しそうですね、地元の民藝作家の作品なども販売している様です。

座敷にあがると床の間や縁が昔ながらの良い雰囲気でした。

早速、注文をします。工夫を凝らしたメニューがたくさんある様でした。今回メンバーが食べたメニューがこちらです。

▼ とろろそば

▼ 鶏ごまそばと炊き込みご飯

▼ かけそばにとろろ、鶏トッピング

かけそばにトッピングが正解の様に思いました。次回来る機会があればこのパターンで頼みたいと思います。

▼ お店の中の雰囲気は、この様な感じでした。

▼楽しい雰囲気でお食事タイムです

今日のまいどあり

こちらの「そば処あじき堂」さんのお店は、とても雰囲気が良く食事のメニューも充実していてとても美味しかったです。コシのある麺は、十割そばだそうでした。ホームページでの情報発信もしっかりとしていて商品の地方発送も対応している様でした。こちらのオーナーは、京都綾部の志賀郷への移住者の様です。地元で農業もしながらそばづくりもするなど素敵な田舎暮らしを楽しんでいる様でした。これからの時代は、この様な生き方をする人がどんどん出てきて欲しいですね。何よりも日本には、豊かな自然がありますからね。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)