六甲山ログ2回(2021年)502回(通算)有馬→紅葉谷→六甲最高峰→白石谷→有馬 アイスガーデン

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天気:曇りのち晴れ 気温:3℃

10:20 自宅スタート 車で移動

10:50 有馬温泉

11:00 有馬ロープウェイ有馬温泉駅

今年一番の冷え込みということで表六甲の芦屋からロックガーデン経由の六甲最高峰を目指すのではなく有馬ロープーウェイ駅横を通って紅葉谷を経由して百間滝方面にこちらは、表六甲のロックガーデンに対して冬場の氷瀑が見れることからアイスガーデンとも呼ぶ。

魚屋道(ととやみち)ルートで有馬から六甲最高峰へ行くと通常1時間10分から遅くとも1時間半では山頂に到着する。今日のルートは、紅葉谷からアイスガーデンの氷瀑が目的です。

ロープーウェイ駅横を通りさらに炭屋道の分岐を超えてさらに真っ直ぐ行きます落石注意のルートをさらに進んでいくと紅葉谷の分岐へと進みます。

この辺りから氷瀑を見ようとする人がちらほらと・・・

ここらで人の多さに嫌気がさして脇道に入ると尾根伝いに極楽茶屋を目指すのですがどうやら迷ったみたいです。おひとりさまバックカントリーの世界です(笑)

そして誰もいない尾根道を歩いて行き着いたのが明石・神戸・宝塚線のカーブ96でした。どうやら、かなり神戸よりに進んでいたようです。極楽茶屋に出るはずが中途半端な場所の道路に出てこちらから六甲最高峰を目指しました。

1枚目の写真は、自撮り。そうしていると写真を撮ってくれる人が出現で2枚目写真、そしていつもの山頂近くの定点観察位置でも別で撮影してくださる方がいてお言葉に甘えました。

12:45 六甲山最高峰

百間滝の氷瀑を見逃しので有馬への下りは、普段あまり通らない白石谷経由にすることにしました。こちらも谷間の道ではお一人様コースです。夏場でもこちらを通る人はあまりないのでまして冬場となると尚更です。おかげで氷の景色を独り占めです。

他には、何やら動物の足跡がちらほらと

この辺りから氷で足元が滑るので簡易アイゼンを装着します。

15:00 有馬

今日のまいどあり⤴️

人気を避けて尾根道を歩いたり人がほとんど歩かない白石谷を歩いたりと密を避けての裏街道でしたが凍った滝や落ち葉のガレを踏み締めて歩いたりと六甲山の自然を満喫の1日でした。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)