「10,000円札を1,000円札に両替する簡単な方法」を郵便局ATMの操作ミスから見つけました。

今朝は、車の車検に際して預け入れの際に83,510円が必要ということでお金を引き出しに郵便局へ行ってきました。

1,000円札が郵貯のATMからいきなり84枚も出てきたことにびっくりしました。84,000円をATMから引き出そうと操作したことろなぜか1,000円✖️84枚。

どうやら私の操作間違いから起きた出来事のようです。

郵便局の方に聞いて理由がわかりました。

この時の私の操作が84,000円と押して1万円札8枚と千円札4枚を出すつもりでした。ところが84と押したところで「0」をあと3回押すのが面倒だったので84の後に「千」のキーを押したところ84枚の千円と機械が解釈したようです。

よく見ないでキーを押して画面を進めていったところ84枚の千円札になったようです。途中、よく画面を注意して見ていたらこのような画面が出ていたそうです。

上の金額は、確かに8万4千円なのですが下の方をよく見る「万円札 000枚」 「千円札 084枚」と書いています。気が付かず出してしまった結果が84枚の千円札でした。

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出てきた千円札がほとんど新札だったためにそのままこちらを受け取り別で今度は84,000円と入力したので今度はこちらです。

最近は、現金で決済することがほとんど無くなり電子マネーの使用が多くなりましたが、飲食などの現金商売のお店の方はお釣りに千円札が必要なことも多いはずです。

こんな時に郵貯のATMは、ゆうちょカードを持っていれば手数料無料で土日も活用することができます。

今日のまいどあり⤴️

初めての経験を書いて見ました。郵貯のATMは、全国どこでもありしかも預けた口座の手数料が無料で使えて便利なのでよく使います。

私は、今回このような経験を始めてしました。この機能を知っていてお店のお釣りの千円札をこのような方法で準備している方も多いのかなと思いました。

銀行では、両替をするにも手数料がかかるようなこともある様です。

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)