六甲山山活4回(2026年)653回(通算)芦屋↔︎六甲山最高峰

🗓️  日付:2026年3月7日(土曜日)

🌥️  天気:曇り | 🌡️  気温:7℃

🚴  移動:(Bike)で出発・帰着

🏆  今年4回目 / 通年653回目

🕐 コースタイム・ラップタイム

チェックポイント通過時刻ラップタイム累積タイム
出発(Bike)9:500分
高座の滝10:0717分17分
風吹岩10:3427分44分
横池10:406分50分
雨ヶ峠11:1636分86分
六甲山最高峰 ⛰️13:19123分209分
雨ヶ峠(復路)14:0950分
風吹岩(復路)14:3930分
高座の滝(復路)15:0627分
到着15:2620分

※ 往路の累積タイムは出発からの合計時間(六甲最高峰まで約3時間29分)

✍️ 山活レポート

今日は4週連続となる土曜日の六甲山山活です。曇り空、気温7℃というコンディションの中、自転車で9時50分に自宅を出発しました。

高座の滝には17分で到着。いつもと変わらぬ清々しい滝の音に迎えられ、ここから本格的な山道へと入っていきます。風吹岩には10時34分、横池には10時40分と快調なペースで進み、11時16分には雨ヶ峠に到達しました。

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そして今日、この山活で忘れられない奇跡的な出会いが待っていました。

七曲りにさしかかろうとするまさにそのタイミング——一瞬早くもなく、一瞬遅くもない絶妙の瞬間に、高校3年生のときの担任・田辺先生と偶然にも遭遇したのです。

なんと田辺先生は、本庄橋の解説板リニューアルにともなう除幕式のためにいらっしゃっており、その場で先生の講演を拝聴することができました。山の中で、かつての恩師と再会し、歴史的な場に立ち会えるという、まさに山の神様が引き合わせてくれたかのような出来事でした。

その感動を胸に、13時19分には六甲山最高峰へ到達。曇り空ながら澄んだ空気の中、頂上からの眺望を楽しみました。

復路は最高峰から雨ヶ峠(14:09)→ 風吹岩(14:39)→ 高座の滝(15:06)と順調に下山し、15時26分に無事帰着。

振り返り

4週連続の六甲山。毎回新しい発見と感動があります。来週も元気に山活できますように!

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)