お好み焼きで心も体も元気にしましょう

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関西のソウルフードの王道は「お好み焼き」です

関西は、粉もん文化でお好み焼きの向こうを張って
たこ焼きという選択肢もあります
しかし、やはり何と言っても私はお好み焼きだと言い切ります

何故ならばたこ焼きがタコを具材として使うことに
限定しているのに対して

お好み焼きの具材は、なんでもあり
名前の通り、お好みの具材を入れて焼く
例えば、肉類であれば先ずは脂ののった豚肉
野菜は、シャキシャキのキャベツ
魚介類は、エビにいか、タコ、牡蠣
自分の食べたい具材を自由に使う

そしてソースに醤油カツオに青のり
他にもチーズなどのトッピングもあり

お好みですらかそれだけ自由度が高いんです

好きな食材を入れていただくわけですから
自ずと食欲も進みます

鉄板でじゅうじゅうと焼いて垂れるソースが
焦げる頃合いでハフハフ言いながら
熱々のお好み焼きを頬張る
もうこれだけで癒されます

もちろんキーーーンと冷えたビールが
あればそれはもう言うことなし
この世の至福です

前置きはこの辺にして
昨日食べたメニューを記録しておきます
とはいうもののいつもほぼほぼ同じメニューです(笑)

先ず、あっさりめの塩もやし焼きそば
たっぷりとレモンを絞ってさらっといただきます

次にボリュームタップリのモダン焼き
おこのみ焼きに焼きそばを乗せたメニューです

そしてネギすじ焼き
しっかり煮込んで味のついたすじに
たっぷりのネギを絡ませて外はカリッと
中は、ジューシーに肉汁を閉じ込めたものを
おろし大根と二杯酢醤油をかけて
香ばしくいただきます

締めは、豚焼きにキムチトッピングの
お好み焼きです

地元の名店芦屋の「KITARO」でいただきました
西宮にある「来たろう」の兄弟店です

西宮の「来たろう」は、こんな雰囲気です

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)

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