仕事は三現主義が一番

仕事の三現主義とは

現場
現物
現実

の三つを一般的には指します
問題や課題の本質は、常に
現場にあります
やはり、現場で現物を見て
そして、その現実を知ります

本や、インターネットなどの情報で
知ることは沢山あります

しかし、多くは情報を発信する側の主体的観測であります。
つまりは、発信する人の意見である

自分以外の客観的観測と言うことですね

物事の最終的判断は、主体的で有る必要があります。

広告

要は、自分が責任のある意思決定をしようとするならば
現場に行き現物に触れ、現実を知る
「三現主義」が必要です。

今日、現場から不具合の報告がありました。

弊社は、メーカーです。
責任のある商品を提供するには、
小さな事柄にも丁寧に三現主義で
対応することが大切です。

正直で誠実と言う基本姿勢が
長期的な視野に立つことが大切ですね

洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

購入はこちら

水に濡らしても紙が破れないメモを

広告

この記事を書いた人

アバター画像

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり〜!

 
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)