大掃除の時に出た大量の本をブックオフでお片付けしました。

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2ヶ月かかってようやく事務所の整理に目処がついてきました。

整理・整頓・清掃3Sの基本は、先ず不要な物の廃棄からです。長年たまった書籍を整理してみました。本は、自分が読まなくても会社の書庫に置いていました。必要な人が社内図書として読む可能性があったからです。

今回は、事務所の移転があり置く場所が限られたためやむなく必要最小限以外は、廃棄することにしました。

そこで一番手軽なのは、そのままゴミか古紙として業者さんに引き取ってもらうことです。しかし、今回選んだ方法は、ブックオフにそのまま持ち込むことでした。

以前に子供のコミック本を家内がブックオフに引き取ってもらった上にいくらかのお金を頂いたと聞きました。
と言うことで教えに従って実践です。

今回持ち込んだ本は、ダンボール箱にして15箱326冊の本です。単行本、文庫本など雑多なものの総数です。

持ち込んだ本の中でも一番高額だったのが¥2,000こちらは、人の用い(単行本)経営書で販売価格は¥10,000を越えます。次に¥1,500で成功の実現こちらもどうように単行本で販売価格は、¥10,000を越えます。地上最強の商人¥800単行本同様に新書で買うと¥10,000を越えるこれらは、どれも経営書です。疑惑JAL123便墜落事故¥550単行本、ワークシフト¥300、このほかに自己啓発の書籍やハウツー本などでした。

これらの本の題名を表記しなかったものについては、概ね¥5でした。

これら326冊で¥14,770で平均買取価格¥45でした。これが高いのか安いのかは、わかりません。しかし、不要になったものを捨てるのでは無く誰かのために活かせる。しかも、換金してくれるなんて有難いですね。

今日のまいどあり

今回、引き受けてもらった本が、店頭でいくらで販売されるかは、さて置きこのシステムは、本当に売る方も買いとる方もお互いがウイン、ウインの凄い仕組みです。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)