【神戸異人館:風見鶏本舗】でコロナの中でも頑張っている友達から元気をいただきました

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数ヶ月ぶりで先日、神戸に行ってきました。想定内ではありましたが、やはり人通りは無く閑散としていました。そんな中でも頑張っている風見鶏本舗さんへ行って元気をいただいてきました。

神戸の街は、このような感じでした。

▼ 三宮地下センター街

▼ 三宮センター街(地上)

普段の日中ならば、人通りの一番多い場所です。こちらから北へ進むと生田神社になります。鳥居の入り口には、このような表示もありました。

異人館の方へ足を向けます。神戸の超人気スポットのはずがやはり閑散と人がまばらでした。

そして、お目当ての風見鶏本舗の新業態となるイルカザミドリーノ店です。会社のイメージカラーのエルメスオレンジが鮮やかです。

場所は、北野坂スターバックスカフェのお隣です。店内は、ピザのお店ですが喫茶だけでもOKでさらにテイクアウトもできるようです。電話での予約もできるそうで合言葉は、「コロナに負けるな」「ピザ食べて頑張ろう」でした。

こちらのお店のオーナーは、好況良し不況それも良しと阪神大震災の時も神戸が中心になったサーズの時も逆境を糧に飛躍された会社です。そして今また別に新しいお店をオープンされようとしています。

こうやって逆境の中でも頑張っている仲間を見ると勇気をいただきます。そして本店の上にある喫茶店で自慢のモチモチ麺のベーコンと貝柱のフィトチーネを美味しくいただきました。

今回のゴールデンウィークは、巣篭もり贅沢スイーツで楽しみます。こちらのスイーツは、いかがでしょうか?

実は、私も食べたことがなくて取り寄せで届くのを楽しみにしています。

今日のまいどあり

素晴らしい経営者は、いかなる時も前向きです。ことが起こったときの解釈が前向きなんです。困難な状況が自分に何を問うているのか?真摯に向き合っています。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)