年末恒例になった〆の飲み会で今年を締める

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 私にとってここ5年くらいでしょうか毎年12月30日の大晦日前の夜の飲み会。これが対外的と言いますか、家飲み以外での恒例の〆飲み会です。

 例年、食事もしながらの飲み会でしたが今年は、コロナの渦中ということで食事を済ませて軽く飲み会だけで2020年を振り返ろうという趣向になりました。

選んだ場所は、JR芦屋駅北側すぐにあるおしゃれなBar RAFFINATOバールラフィナートです。 

 お店の外は、みぞれ混じりのあいにくの天気でしたがお店の中は、暖かです。店内で軽く食事をしている人もいましたが、我々は飲むだけということで窓際の小さなテーブル席です。

乾杯は、イタリアのスパークリングスプマンテから

そしておつまみにハム盛り合わせ

トマトとモッツァレラのカプレーゼ

野菜のバーニャカウダーソース

 これらを肴に今年一年間の振り返りです。コロナ禍の中、思った以上に業績の良かった会社、あるいは、ニュースタイルに翻弄されて業績を需要が大幅に落ちた会社引き交々であった2020年を語り合いながらお酒が進みます。

そして、一旦こちらのお店をお開きとして2回戦に突入です。

 2回戦のお店は、1軒目のお店から徒歩1分100m程のビルの2階にある素敵なカウンターバーのBAR・KINUGAWAです。

 こちらは、初めての訪問でしたが広々とした大きなカウンターとボックス席のある落ち着いたお店です。こちらでは、来る2021年をどうしていくのかなど新しい年に向けての希望の会話でした。こちらのお店は、改めてまたお邪魔したい素敵なお店でした。

今日のまいどあり⤴️

 恒例の年末飲み会も日付を跨ぐことなく早々に終えることができました。一年の振り返りをする気とゆな仲間です。お互いに良い刺激と情報交換で有意義な時間を過ごすことができました。来年の今頃は、明るい話で終始できるような一年になるようにと夜道を後にしました。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)