横浜みなとみらいMARK ISのMano-e-Mano

横浜みなとみらいMARK ISと言う商業施設の4階にあるのMano-e-Manoでランチしてきました。

店舗のコンセプトは、「農園のピッツェリア」だそうです。店内は、開放的な空間が広がりランチは、取り放題の野菜サラダコーナーがありました。

給水コーナー
野菜取り放題のコーナー
釜焼コーナー

木造りの店内が気持ちよくランチでいただきましたトマトソースパスタにオイルソースパスタがとても美味しかったです。

新鮮な野菜サラダの内容も豊富で外食での野菜不足も解消できそうです。お昼12時までに入店するとドリンクがサービスになりお得です。

お店の名前のMano-e-Manoとは、イタリア語で手と手と言う意味だそうです。料理へのこだわりが表れている様です。

お昼前に入ってドリンクメニューをサービスしていただきました。家族連れやご夫婦のお客様が多く、気軽なランチには使い勝手の良さそうなお店でした。

今日のまいどあり⤴️

横浜みなとみらい線のみなとみらい駅上にある商業施設MARK ISの4階がフードコートや飲食の専門店が入っているフロアです。コロナの状況で数店舗休業していましたが、今回入ったこちらの店は、人気店の様でした。ランチパスタは990円でサラダ取り放題でとても感じの良いお店でした。

広告

洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

購入はこちら

水に濡らしても紙が破れないメモを

広告

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)