丹波篠山の黒豆生育記録報告202001014

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いよいよ丹生込めて育てた黒枝豆の収穫時期に入りました。篠山地区の黒枝豆もあちらこちらで刈り取り作業が進んでいます。

2週間以上前に害虫の駆除をしてもらったのが良かったのか、あまり莢の食害は、見受けられず幸いでした。

先週末の地主さんからの報告ですと6株2,851gで一株当たり475gとかなり良い出来栄えだそうです。

お天気が良かったのでピンポイントで一人で半分の1畝分の刈り取りに行ってきました。

収穫が一番、テンションが上がります。6月からの豆活もクライマックスです。

マイカ線を外して枝豆の茎の根本からハサミを入れて刈り取ります。太い茎、細い茎と出来栄えは様々です。地中深く根を張って養分を吸収し大きく成長できたものとそれができなかったものとの差のようです。

収穫した黒枝豆は、さやだけをプラスチックスのボックスに入れます。そして茎と葉っぱは、集めて田んぼに広げて捨てます。やがて乾いて田んぼに漉き込み肥料として自然に戻流そうです。そして、枝からさやを外す作業がかなりの時間を要します。途中ほっと一息コーヒータイムは、豆活の記録でTAGEED LIFE GEARに記録します。豆ログをとります。ブログの台本です。

▲軽トラ一杯に自然に戻す葉っぱと茎も大量に出ました。

収穫した黒枝豆は、早速茹でて今晩のビールのおつまみです。

今日のまいどあり

今回で篠山に豆活として種まきから収穫まで8回の畑仕事になりました。地主の田中さんのお陰で貴重な農業活動をすることができました。これは三田のサントアンの塚口さんの高校の同級生つながりで知り合ったご縁です。本当に感謝です。

できれば、残り半分の1畝を来年の豆活への理解のために会社のメンバーを募って今週末くらいに収穫作業を共有したいと思います。作業よりも食べる方だけで良いと言われれば、もちろん私一人での農楽仕事になります。    「Team 黒豆」大大募集中です(笑)

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)