いかなご釘煮2021第2弾は、ラストチャンスだったかも

今シーズンいかなごの解禁後、初めて3月8日月曜日にいかなごの釘煮を炊くことができたのを報告したところでした。

そして、3月13日土曜日は前夜の激しい雷雨のこともありお天気もぐずつき六甲山に行くのを諦めていかなごを求めて明石の魚の棚に行くことにしました。前回、購入した魚真さんに電話をしたところ昼網はなく本日のいかなごの販売もあとわずかとのことでした。予約ができるということでしたので何とか6kgほどお願いしました。

購入して帰ってきてから得た情報によると大阪地区での今年のいかなご漁は、本日で終了とのことです。この情報で播磨灘のいかなご漁もおそらく程なく終わることかと思われます。何とか購入することができ運が良かったです。

こちらは、明石魚の棚すぐの波止場です。大漁旗をつけた船が停泊していました。

さすがに土曜日で商店街もたこ焼きなどのお店も人出が多かったです。

こちらで調達するために車で往復すること約3時間。地元のスーパーであるかどうかわからないいかなごを探すよりも確実にある明石の魚の棚に行くほうが鮮度もよく間違いがないです。

自宅に帰り早速、いかなごを洗いレシピ通りに炊き上げました。

広告

1.5kgずつ2つの鍋で1時間ほどかけて炊き上げます。

これを2回転、そして仕上がったのがこちらです。

今日のまいどあり⤴️

帰ってきてから聞いた情報です。大阪のいかなご漁は、すでに終了だそうでした。大阪が終わるということは、兵庫県も連動してまもなく終わるということです。山に行く予定を急遽、明石の魚の棚にして大正解でした。思い立ったが吉日ですね。

洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

購入はこちら

水に濡らしても紙が破れないメモを

広告

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)