コーヒードリッパーをプラススチックからホーローに変えてみて

コーヒーを飲むのに長年ドリッパーをいろいろなもので試してみたが今回初めてホーローのラウンド型のドリッパーに変えてみて

今まで使っていた形は、全てドリップの底辺が線状のもので2つないし3つの穴が線状に並んでいるタイプでした。

さらにプラスチックの物が多くそれ以外は、金属メッシュの加工を施したようなものばかりでした。

▲こちらは、今まで使っていたカリタのものです

カリタのコーヒードリッパーは3つ穴がスタンダードですね。そして私が使っていたドリッパーは、プラスチック製のチープなものです。

そして、今回変えたコーヒードリッパーがこちらのGLOCAL STANDARD PURODUCTSが手がけるツバメラタンシリーズです。

白のホーローで取手には、ラタンが巻いてあり何とも趣がありますね。経年劣化して味わいが出るのが楽しみです。

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こちらは真ん中の一つ穴タイプです。そのおかげでフィルターもハリオ製のものに変えました。

おかげでコーヒドリップケトルも注ぎやすいケトルを新調しました。こちらは、IH、ガスコンロ、どちらもいけるタイプです。

やはりコーヒーケトルの注ぎ口から落とすコーヒーは、繊細な泡が出て美味しいコーヒーが入れられそうです。

今日のまいどあり⤴️

今回のコーヒードリッパーは、真ん中に一つ穴のあるものです。実は、この一つ穴のものが欲しかったのです。山行で保温用のポットにコーヒーをドリップするのに穴が三つあるものは横からこぼれ落ちて使い勝手が悪かったのです。

ホーローのドリッパーを使ってコーヒーの味わいがまろやかになった気がするのは私だけでしょうか?心地よいコーヒーライフが得られたことに大満足です。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)