マムートDucan Mid GTXトレッキングシューズの履き心地がクールでした。

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おおよそ1年くらい履いたトレッキングシューズを買い換えました。

買い換えた理由は、2つあります。

①岩や石の上を歩くとかなり痛んできて滑って危険(安全確保のため)

②新型コロナウイルス感染拡大防止特別定額給付金の使い道(世の中へ消費により経済を循環させるため:金は天下の回り物)

▲こちらは、SIRIO靴底が随分とすり減りました。

新旧交代の儀式:茶色のシューズ(旧)はSIRIO、黒色のシューズ(新)は、MAMMUT

SIRIOは、過去3年で2足履きました。日本人向けの幅広タイプの足型で履きやすいものでした。

そして、今回も購入したお店は、神戸に本社のある好日山荘です。

▲三宮センター街3階に移転したお店です。
▲シューズ売り場も各種メーカーが充実しています

今回、好日山荘で色々と履き比べて吟味した結果がMAMMUTのトレッキングシューズです。このメーカのウェアは、購入し利用したことがあります。しかし、シューズは、初めてでした。

靴底は、足に合わせた自然なカットで巻き込む様なフィット感です。

実際にこの日、いつもの六甲山へ履いて行ってきました。感想としては、足を包み込むホールド感と歩行を促進するための地面をつかむグリップ感が心地よく、足の疲れを軽減させるものでした。中々のお勧めトレッキングシューズで手軽なハイキングから高度の山歩きまでこなせるギアだと思います。

今日のまいどあり

世の中の道具は、進歩は驚きです。以前ですと海外メーカーのギアは日本人には適さず格好ばかりに偏りがちでした。しかし、今は違います。

今回購入のトレッキングシューズも日本人の足にフィットするモデルでした。道具は、自分の力量をカバーしてくれるありがたいものです。できうるならば新しい道具をいち早く取り入れた方が全てはうまくいく様に思いました。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)