STAEDTLERの革のロールペンケースを買って気持ちは、ワクワク 文具まつり

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毎年、4月の新学期が始まる頃になると学生時代からの習慣なのか新しい文具が欲しくなるものです。

還暦を超える今になっても私の場合、その気持ちに変わりはありません。学生時代は、さしづめ新学期を迎えるにあたり教科書も新しくなり新しい本の匂いというか真新しい紙の匂いなのでしょうね。なんだかワクワクします。

そして、この春に新調したのが万年筆を入れるSTAEDTLERの革のロールペンケースです。

ステッドラーといえばドイツの「鉛筆製造者」としての世界最古のものといて記録があり名を残していますね。

筆記具のメーカーとしては、とても有名なメーカーです。そのステッドラーブランドのロールペンケースのスタイルが気に入って購入しました。

構造は、一本一本が中で当たらないような構造になっています。

これなら大切な万年筆も痛む心配がありません。おもむろにノートを広げて書き始めるにも思わず熱量が上がってきます。

ちょっとした内容を書き記すにも気合が入ります。

今日のまいどあり⤴️

とにかく、春は新しい文具で気分がいやがおうにでも盛り上がります。まさに文具祭りです。色々なツールを使って自分の気持ちを盛り上げていくのも良いですよね。

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)