本日は、自宅に引きこもりでおまけのもらったカレーナンを作ってみました。

10年くらい前だったか仲間で集まってカレーを作ったのを思い出しながらおまけのカレーとナンミックスを作ってみました。

食材を買いに行くこともなくおまけのセットで完結、完食です。

以前作ったナンは、小麦粉を捏ねるのに相当に大変で翌日腕の筋肉がパンパンになった記憶があります。今回も同様に大変かと思いましたが、それほどではなく説明書を読むと袋に入った小麦粉をボウルに入れて100ccの水を入れて10分間しっとりするまでこねるだけと書いてありました。

捏ね終わるとこんな感じです。この状態にラップをかけて乾かない様にして15分間置きます。

カレーのルーは、レトルトパックのもので

① スパイスが香る豚バラ軟骨と白ネギのバターポークマサラ

②トマト味わうひよこ豆とチキンのキーマカレーでした。

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こちらを沸騰したお湯の入った鍋に入れて約10分とお手軽クッキングです。

準備ができましたら先ほど捏ねて置いていたナンの生地を麺棒で伸ばして焼くだけです。

カレーのお味は、悪くなかったのですがナンが何とももっちりと膨れることなくペラペラのホットケーキのようで少しパサつく感じでした。

レトルトのカレーはというとこちらです。

① スパイスが香る豚バラ軟骨と白ネギのバターポークマサラ

②トマト味わうひよこ豆とチキンのキーマカレー

所詮、レトルトのお手軽ランチです。と言ってもナンさえもっちりふわふわ熱々にできたとしてグリーンサラダを添えるとかさらにワインを合わせてみるとかしてみると十分に美味しいそれなりのランチになるのでしょうね。

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今日のまいどあり⤴️

食は、愛情ですね。やはり手作りの料理が何よりも美味しいと思うのです。自分で作っておきながらこう言う事を言うのもどうかとは思うのですが・・・

もしかして、これは大いなる偏見でしょうか?

最後に気づきましたが後は、色彩ですね。イタリアンパセリでもあれば少し上に散らすだけでバリューアップできたかもしれません。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)