ダウンベスト購入に際して3社比較です。ユニクロVSワークマンプラスVS無印良品

この冬の防寒アイテムとして去年まで着ていたユニクロのダウンベストがボロボロになってしまったのでダウンベストを購入するのに比較してみました。

そこで同様の商品があるワークマンプラスとユニクロと無印良品の3社を巡って商品の品定めをしてみました。

▼以下のように比較表を作ってみました。

価格差では、ユニクロがブランド力で軍配なのか一番高かったです。しかし、そこには工夫がありました。襟口の仕様に工夫があり、襟の形をホック止めで2ウェイに切り替えができるようになっていました。ワークマンプラスは、お安くてありがたい生活価格です。

無印良品のダインベスト

収納については、ユニクロ、ワークマンプラスともに袋がついていますが無印については確認できずホームページの画像では少し判断がつきませんでした。下の右図が無印良品です。

ダウンの素材に関しては、ユニクロ、無印良品ともダウン90%、フェザー10%に対して割安なワークマンプラスは、ダウン45%フェザー5%残りがアクリル、ポリエステルです。暖かさでは、ユニクロ・無印良品に軍配かと思います。

そして色数では、ユニクロは3色のみで無印良品4色、ワークマンプラス5色

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さらにサイズは、ユニクロが6サイズに対して他は、4サイズのみです。

各社の比較は、このようでした。

私が購入したのは、ユニクロです。価格面では他の2社よりも高かったのですがサイズのバリエーションがありました。そして、同じLサイズを着てみたところどれもデザインは、タイトでしたがユニクロのLサイズの方が若干ゆとりがあるように感じました。そのせいでしょうか着心地も良く感じました。

今日のまいどあり⤴️

3店舗に足を運んで納得のいく買い物をしようと時間をかけて品定めをしました。色々と比較すると同時に試着もしてみて決めると値段もそれなりに納得するものです。

皆さんならば、どのような基準で購入するでしょうか?

普段は、結構衝動買いも多いのですが一冬を通してへービーローテのウェアなので今回は、珍しく慎重に商品を選びました。

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この記事を書いた人

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)