ドリップコーヒーの淹れ方を紙フィルターから金属フィルターに変えてみて

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焙煎したコーヒ豆をドリップコーヒーで飲むのが好きです。なぜならば数年前より友達が焙煎してくれるお好みの豆を新鮮なままいただきたいからです。必要な時に必要な分量の豆をを毎回ひいてドリップします。

数年前からずっと何の疑うこともなく紙フィルターを使ってドリップしていました。しかし、ブログ仲間の村上孝徳さんの珈琲の記事を見てふと紙フィルターでドリップすることに疑問を感じました。

もしかすると紙にコーヒーそのものの香りや深みが吸い取られているのでなはいと思い始めたのです。そして、その疑問は、それ以降頭の中で膨らんでいつか紙フィルター以外の随分以前から気になっていた金属フィルターを試してみたいと機会を狙っていたのです。

偶然にもデパートで金属フィルターとマグカップがセットになったお試しセットが格安のお値打ち価格で販売されているのをみて即買いしました。一人用の小さな金属フィルターでした。お試しには、打ってつけで早速持ち帰ってコーヒをドリップしてみました。

今までの紙のフィルターでドリップしたものに比べるとコーヒーが荒削りになった感じがしました。つまり、豆の味がストレートに表現されるということなのでしょうね。しばらくこの金属フィルターを使って飲み続けてみようと思います。

今回、購入した金属フィルターは、COres(コレス)というメーカーのものでした。

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洗えるメモ帳を作っています

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この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)