丹波地区の秋の味覚といえば・・・

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10月の初旬から丹波地区では黒枝豆が解禁される
田舎の農道ではテントが張られ収穫した黒枝豆が
山のように積まれ1束1000円ほどで販売されている


黒枝豆といえば私にとっては格好のビールのお供である
丹波地区まで来ると1束1000円ほどで農家の小遣い稼ぎで
売られているが街のスーパーともなるとその2倍から3倍と
価格は高騰し庶民の口には、中々入らない

ところが幸いなことに私の友人の親友がこの丹波地区で
農家を片手間に営んでいる

実は、昨年よりその恩恵を受けて秋の収穫時期に
山ほどの黒枝豆を収穫させていただくとともに
その仲間と収穫の夜に酒盛りをすることが恒例になった
誠に持つべきものは親友である


今年も夕方に集合し手早く、たわわに実った黒枝豆を
収穫して鍋の用意を買い出しし恒例の酒盛りで賑わいました

そして、最後の締めは丹波栗のゴロゴロ炊き込みご飯
まさに収穫の秋を満喫した夜

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)