兵庫県丹波の大自然の中でジビエを味わう

今年のゴールデンウィークも昨年に続き緊急事態宣言発令中の休日となリマした。残念なことにデパートや大型の商業施設に飲食関係までも休業で我々が行くところも無く、せいぜいできる楽しみといえば近場の散歩やハイキングといったところです。

しかし、このような状況下有難い機会を得ることができました。それが今回のジビエを食する機会です。

結論から申し上げると「ジビエは、美味しかった。贅沢な食事」です。そして今回、生まれて初めてアナグマをいただきました。

▲こちらがアナグマの肉です。

ジビエとは、フランス語で狩猟によって食材として捕獲された鳥獣を指します。最近では農作物の被害対策として狩猟されることの多くなった鹿や猪が一般的で今回いただいたアナグマは、中でも高級ジビエとして知られているようです。

いただいたジビエは、網で炙るか鉄板で焼くかの調理でしたがいずれも臭みもなく美味しくいただくことができました。

アナグマは、こちらのように鉄板で山芋やエリンギと一緒に焼きました。

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あっさりとした味わいでした。

こちらは、猪です。冬場にぼたん鍋として味噌で炊き込んで食べたりする食材です。こちらでは鉄板で焼いていただきました。脂が程よく乗って中々ジューシーでした。

▼鹿肉は、こちらです。淡白であっさりとしています。

この他にも鳥や牛肉など地元の野菜もとても美味しかったです。

また、自然農法で作ったお米などの穀物米のご飯も絶品でした。

大自然の中で食べる食材は、ただただその環境で食べるだけでも美味しいのにさらに珍しいジビエ料理を堪能する機会を得たことに感謝です。

今日のまいどあり⤴️

人生長生きしていると色々な偶然に出会います。人の出会い、機会の出会いなど長時間生きている恩恵をたくさん受けることがあります。

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しかし、それもこれも人の出会いなくしてこのような機会を得ることはありません。一瞬、一瞬を大切に生きることが良縁を引き寄せるのではないかと出会いに感謝の1日でした。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)