今年のぶどうの収穫時期は、例年より早そうです

園芸の師匠と仰ぐお隣さんに感化されてぶどうの木を植えたのは2020年の12月のことでした。猫の額ほどの敷地に白と赤のぶどうの木を1本ずつ植えました。

▼その時の記事がこちらです。

その感化を受けた楽しいぶどう狩りの記事内容はこちらです。

2018年9月16日初めてのぶどう狩り

2019年9月17日2度目のぶどう狩り

2020年9月13日3度目のぶどう狩り

これらの記録は、過去3回のぶどう狩りの記録です。そして今シーズン満を持して自分でやってみようとぶどうの苗をお世話いただいて育てています。ようやくガレージの上の高さまで伸びた茎を今後どのようにデザインしていくのは、現在思案中です。

さて、我が家のぶどうは、まだまだ先の話で2023年の収穫頃まで大事に育てていきます。

そして、師匠であるお隣のぶどうの成長はというと今年は、随分と早いように見えます。

この状態からすると例年9月中旬の収穫時期ですがどうやら初旬から収穫ができそうな感じで育っています。

広告

今日のまいどあり⤴️

植物を育てるのは、一朝一夕には参りません。そのことがようやくわかって来たような感じがします。手間も暇もお金もかけてさらに愛情をかけて育ててこそ良い作品ができるように身に沁みて感じます。

洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

購入はこちら

水に濡らしても紙が破れないメモを

広告

この記事を書いた人

アバター画像

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)