六甲山ログ24回(2019年)426回(通算)

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お天気:曇り時々晴れ 気温:20度

7:25 自宅スタート

本日の芦屋開森橋
曇天で景色が映えません

高座の滝までの山道

8:03 高座の滝

8:31 風吹岩

8:36 横池
白い蓮の花がどんどんと増えてきました
カエルの鳴き声も聞こえます

9:13 雨ヶ峠

こちらでなにやらゼッケンをつけた
大勢の人たちが走っていました

10:02 六甲山山頂

ここでもゼッケンをした人の給水所が
有りました

待機している人に話を聞いてみると
六甲5ピークストレイルレースを
開催しているとのこと

以下は、六甲5ピークストレイルレースHPより抜粋

六甲山の最高に美しい景色と最高に素晴らしい眺望。
緑がまぶしい六甲山を駆け抜けて下さい。
ゴールは摩耶山頂聖地 掬星台(きくせいだい)

六甲山系の中央を誇る最高峰を含む
五つのピークを越える雄大なコース。

スタート地点の保倉夢ひろばからは、
一気に最高峰(931m)まで全長8.7Km

標高差800mを登ります。

その後はトレイル率90%以上のトレイルが続きます。

摩耶別山からの徳川道~美しいトエンティクロスへと
続く下りのトレイルは 六甲山系で最も走れるコース。

極上のトレイルランを満喫して頂けます。

ロングコースは下りきったコース最下点の
諏訪山公園から鍋蓋山、シェール槍、新穂高、石楠花山を越えて、

最後はゴール地点 摩耶山掬星台の山頂ゴール。

●Long Course

距離 51.1km
獲得標高 3,020m

●Short Course

距離 29.1km
獲得標高 1,950m

とんでもなく大変なトレイルランです
六甲連山の5つの山頂を走るので
5ピークスだそうです

私のようにひたすら同じコースを
黙々と歩いているのとは違って

みなさん良い笑顔でちょっと曇った
梅雨前の六甲山を満喫されていました

今回の5ピークストレイルレースの
最終ゴールの摩耶山掬星台の
景色は最高です
走り終わった皆さんが余韻に
浸るには、最高の眺めでしょうね

 

▼六甲神戸摩耶山掬星台の景色はこんな感じです

 

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洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

この記事を書いた人

マッキー

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)