音楽の「チ・カ・ラ」感動コンサート医療従事者の皆様に感謝を込めて The Trio Empathy

日時:2021年7月4日 13:30より

場所:京都府宮津市 みやづ歴史の館文化ホール

開催の会場は、オーストラリアのオペラハウスを思わせる佇まいです。会場からは日本三景の天橋立の眺めが見えるロケーションでした。

コロナ禍、奮闘してくださっている医療従事者の方々へ音楽で励まし、勇気づけ感動を共有し〝勇気と元気と活気〟を取り戻す。そのために音楽でエールを送るという趣旨での感動コンサートでした。

結論から申し上げると出演者はもちろんのことサポートメンバーや団体そして何よりもこの時期ご苦労されている医療従事者の方々、そしてその全てのコンサートに関わった人々が私は、幸せになれたと思います。

それが何よりも証明するのがクラウドファンディングの成功です。今回のコンサートの費用は、全てクラウドファンディングによって賄われました。その結果は、1,500,000円の満額達成でした。

日本は、世界に誇れる風光明媚で自然豊かな美しい国です。と同時に災害大国でもあります。度重なる地震や大雨で毎年多くの被害の出る国です。そして、今回のコロナというウイルスによるパンデミックは、大変です。多くの人々が心病んでいる中でのコンサートは、大変な思いをされている方々へのエールそのものでした。

広告

The Trio Empathyはピアノ金谷康祐さん、バイオリン渡辺剛さん、コントラバス向井航さんの3人からなるチームです。そしてゲストボーカルに杉田あきひろさん、上川ひろみさんを迎え会場が一体となる熱い魂震えるコンサートでした。

今日のまいどあり⤴️

今回、中心になってこのイベントを開催したピアノの金谷康祐さんは、元々私の中学高校の朋友です。60歳を超えて今までの音楽活動以上に意味や価値のある活動をされているように感じます。今回の企画にもましてアフターコロナでは、地域はもとより全国での演奏活動で日本をまさしく音楽の「チ・カ・ラ」で元気付けてもらいたいものです。サポーターとして金谷チームの一員として彼の活動に今後も注目していきたいと思います。

洗えるメモ帳を作っています

クリーニングに使う、洗える紙で作ったメモ帳。使い方はあなたのアイデアで、自由自在に。

購入はこちら

水に濡らしても紙が破れないメモを

広告

この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)