丹波篠山黒枝豆の解禁初の週末に試し取りに行ってきました。

今日は、絶好の豆活日和でした。秋晴れというよりもこの時期の気温30度はきついですね。残暑のぶり返しなのか日差しも厳しかった。

朝から六甲道近辺で用事を済ませてそのまま六甲山の山越えで三田経由の丹波篠山まで豆の様子が気になって車で向かいました。

六甲山超えは、一般道でヘアピンカーブ続きの山道を走りました。

途中、景色の良い鉢巻山展望台で下界を気持ちよく眺めての山越えです。

六甲山中腹の展望台から見下ろすと空も雲も夏模様でした。

こちらから三田の街を経由して丹波篠山まで約50kmです。時間にして1時間30分かかりました。春からやっている豆活の現場に到着するまでには、つい先日10月6日に解禁したばかりの黒枝豆の販売所があちらこちらにありました。

これから2週間から3週間がマメ狩りの最盛期になります。

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豆活の丹波篠山西紀について黒枝豆の生育具合を見てみました。

前回の豆活は。9月12日でした。その時の様子がこちらです。

考えてみると前回の豆活から約1ヶ月が経過して順調に豆の房が膨らんでしました。

10株だけ試験取りで刈り取りました。豆を枝から外して測ってみると4.15kgでした。1粒の豆からの恵は415gです。次回収穫時にはさらに重みをましているはずです。

早速、帰ってきていただく黒枝豆は、絶品でした。

今日のまいどあり⤴️

6月からの豆活もいよいよ収穫を残すのみになりました。今日は、試験的に10株のみを収穫してみました。次回は、3畝のうち2.5畝を刈り取り残す0.5畝を今年は、黒豆にまで育ててみようと思っています。

収穫の喜びは、格別で黒枝豆に自家製ビール絶品でした。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)