アドベントカレンダーで指折り数えながら迎えるクリスマスの楽しみ方

ついに12月に入りましたね。なんとなく気忙しい毎日を迎えたいらっしゃるのではないでしょうか?

12月に入ったと言うだけで今年中になんだか片付けてしまわなければならないと言う恐怖観念から時間との戦いなんて思うんですよね。

もちろん、2021年中に片付けなければならない用事も数々あります。

しかしながら、そんな12月だからこそ指折り数えて楽しめる道具が欲しくなるんですね。

今年のアドベントカレンダーは

▲ピエール・エルメのクリスマスアドベントです

アドベントカレンダーが我が家では、ここ数年のマイブームです。アドベントカレンダーとは、12月1日からクリスマス当日までの24日間をカウントダウンする、期間限定の特別なカレンダーのことです。つまり、クリスマスまでの日数をカウントダウンしながら楽しむ海外文化です。

クリスマスまでの一日一日を楽しめるようにカレンダーにお菓子や小さなプレゼントを入れたものです。クリスマスを迎えるその日まで1つずつ開けるワクワク感がたまらないですね。

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早速、12月1日の扉を開けてみました。そして、入っていたのがこちらです。

小さな、ささやかな喜びです。日本流にいうならばもういくつ寝るとお正月🎵てな感じでクリスマスを心待ちにします。

年末まで慌ただしい日々の中にも少し、気持ちを落ち着けて子供の頃に戻ったようにクリスマスの飾り付けなどを楽しみたいと思います。

アドベントカレンダーの起源とは

以下wikipediaより

アドベントカレンダーの起源は、19世紀初頭よりドイツルーテル派がクリスマス前の24日間を数えるために始めたとされる。ドアに毎日チョークで印をつけたことから始まったとすることもある。アドベントリースの様に毎日ロウソクを灯していったり、毎日新しい宗教画を壁に掛けていくと言う習慣の家庭もあった。娯楽用のアドベントカレンダー(毎日プレゼントを開けていく形式)

最も古いアドベントカレンダーとして知られているのは1851年の手作りのものである。オーストリアニーダーエスターライヒ州の州立博物館によると、最も古い印刷されたアドベントカレンダーは、1902年か1903年にハンブルクで印刷されたものである。

今日のまいどあり⤴️

12月になると毎年クリスマスに向かって街のキラキラしてくる光景を見るのがとても好きです。現状では、中々そう言っていられず去年に引き続きコロナ禍では、自宅で身内だけのクリスマスになりそうです。

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)