カレーうどん千吉【新木場店】癖になりそうでまた行きたくなる五感の味わい。

先日の東京出張で初めて行ったカレーうどん千吉の食レポです。

はっきり言って癖になるスパイシーなうどんでした。

訪問したお店は、数あるカレーうどん千吉の中の新木場店です。京葉線新木場駅の高架にあるお店です。

自分的に言うとうどんは、関西。蕎麦は、関東。こんないイメージがあり東京でうどんを食べる機会は今までありませんでした。

ところが出張中に疲れてくるとどうしてもパンチのある食を求めます。そこでふとしたお誘いから物は試しと今回初めてカレーうどん千吉なるお店に行ってみました。

店内は、このように落ち着いた感じです。

お店のキャッチフレーズは、「美味しさを五感で味わっていただきたい」です。▼店内メニューより抜粋

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・香りで感じる「スパイス感」
・耳で感じる「調理の奏でる音色」
・目に映る「黄色いソースと葱の緑のコントラスト」
・手で感じる「丼の温もり」
・舌で感じる「口一杯に広がる香辛料」

耳で感じることはできませんでしたが他の4つの感覚は大いに感じることができました。

こちらで頂いたメニューは、和風スパイシーカレーうどんです。スパイシーなカレー味の中にも和風の出汁を感じる美味さでした。麺は、極太の平打ち麺です。

健康志向の私は、通常の麺ではなく今回、全粒粉の麺をいただきました。そしてトッピングは味付け卵です。お昼のランチメニューには、ご飯とお新香がついていました。

先ずは、うどんだけ先に食べてカレーのルーを最後まで残して最後の締めにご飯を入れていただきました。

もうこれで十分に満足でしたが、さらに締めの締めをラッシーでお口の中を爽やかにしました。写真を撮り忘れてメニューのみ掲載します。(笑)

マンゴ濃厚ラッシー100円はお得感満載でした。

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その他の店舗案内は公式ホームページをチェックしてください。名古屋にもあります。

今日のまいどあり⤴️

うどんは、関西もしくは、香川の讃岐なる先入観があり東京でうどんの選択はありませんでした。おすすめいただだき今回、初のカレーうどん千吉となりました。これは、結構ハマりそうです。私の中の新しい常識となりそうです。

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)