生ぎょうざ話題の24時間自販機での販売を試してみました

国民的食材のぎょうざ時々食べたくなりますよね。皆さんいかがでしょうか?

コロナ禍以降いろいろな食材をネット通販で取り寄せをします。しかし、インターネットを使って注文する決済する面倒さと届くまでの時間がかかるのは少し煩わしさを感じます。

そのストレスを解消したのが冷凍餃子の自販機です。最近テレビで話題になっていたので知りました。

そして我が街、西宮にもそのお店ができましたので早速試してみました。

夙川と苦楽園の間の生活道路に面したお店です。車止めがよく私が利用した土曜日の夕方6時過ぎには、お客様がすでに店内に2人いらっしゃいました。

店内に入ると2台の自販機が並んでいました。

一番人気は、まな餃子14個520円で既に売り切れていました。まな餃子は、紛らわしいのですが生餃子ではありません。まな家という社名の会社が運営しているようです。

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オススメの男前餃子14個620円を2個購入しました。他にもしそ入りやカレー味や焼売などもメニューにはありました。

価格だけでいうと王将の餃子は、6個220円ですから少し割高のように思います。

実食してみました。

ごま油を引いて加熱して水を注ぎ入れ強火で水分がなくなるくらいまで焼くと出来上がりです。食べてみると皮も中身の具も美味しく、そしてついていたタレもそれなりにいただけました。

まな家オンラインストア

今日のまいどあり⤴️

オープンした時から気になっていたお店です。そしてついに購入し食べてみました。餃子は、ネット通販とかでも購入することがあります。しかし、自動販売機で24時間いつでも購入できるというのは、有り難いです。

コロナ禍では、飲食店が閉まるのが早いので困っている消費者も多いのではないでしょうか?私もその一人なのですが美味しい餃子が少し割高であったにせよ行けば購入できて焼くだけでいただけるというお手軽さは嬉しいビジネスモデルです。

餃子以外でももっと広がっていきそうに思います。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)