2022年第4回丹波黒豆づくり豆活は、彼岸花咲く中で

今年の豆活こと丹波篠山での黒枝豆づくりは、去年一昨年に続いて3回目のチャレンジになるのですが過去2回と違って随分と手抜きの豆活です。豆だけにもうし少しせっせとまめに手入れをしなければならなかったのですが今年は、中々時間が作れずにほぼほぼ手抜きでした。

手入れの回数は、去年の半分です。そうするとどの様になるかというと畝には雑草が伸びまくった状況です。そうすると雑草が黒枝豆の苗を覆い隠し風通しも苗に日当たりも悪く害虫が多く発生しやすいそうです。

今回の黒豆の畑の様子は、こんな感じです。

黒豆と黒豆の間の畝には雑草だらけです。これでは、やはり日当たりも風通しも悪そうですね。

しかしながら有難いことに豆の成長は、ほったらかしで花も咲き終わり実をつけていました。

さしづめ実の膨らみ具合からすると例えていうならばさやえんどうくらいでしょうか。ぷっくりと膨れた大粒の黒枝豆を10点満点とすると2点くらいの感じです。

豆活にようやく来れたので今日は、伸び切った雑草を2時間かけて畝の片側だけ掃除しました。

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あまりにうっそうとしているので分かりにくいのですがこれでも綺麗に雑草は抜いて結構、綺麗になった感じです。

今年の収穫は、早くて2週間後私の予定では、3週間後になりそうです。

今日のまいどあり⤴️

秋のみのりの時期にようやく行けた豆活は、涼やかな風が吹く中2時間の除草作業をしました。周りを見渡すとみのりの秋にふさわしく黄金色をした稲の穂やあぜ道に咲いた彼岸花と深まる秋の景色でした。

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マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)