丹波篠山黒大豆2021年の振り返りは

2020年に引き続き2021年も篠山市西紀のTさんにお世話になり丹波篠山の黒大豆を育て収穫することが無事にできました。

2020年は、2畝に45cm間隔で100粒を植えて今年の2021年には3畝で150粒を植えました。

2020年は、全て収穫し社内やご近所そして日頃お世話になっているプライベートでもお付き合いのあるお友達に配りました。

2021年は、さらに収穫数を増やしたので今年は、2.5畝黒枝豆として収穫し残りの0.5畝を年末近くまで置いて黒豆にする予定です。

冬枯れの畑で乾燥してまん丸くなった黒大豆を収穫するのを楽しみにしています。1年目に比べて2年目は、要領も多少わかっていたのですが農作業の大変なことに変わりはありません。

▼2020年の収穫時の様子です。2畝40kgの収穫

▼2021年の収穫の様子です。2.5畝52kgの収穫

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去年より初めてにしては中々の出来でしたが今年はさらに出来が良かったように感じました。

今年の収穫では、最後に食べきれずに冷蔵庫に入れていた枝豆もそろそろ傷んできたので良いものと傷んだものを選別して軽く茹でてパックにして冷凍することにしました。果たしてお味は、どのように違うのかを比べてみたいと思います。

今日のまいどあり⤴️

丹波篠山の黒大豆は粒が大きくて程よい甘味で有名です。収穫が後になればなるほど虫にかじられたり鞘が茶色くくすんだような色になったり見栄えは、あまり良くないのですが段々と中の豆が黒ずんできてお正月に食べる黒豆に近い色合いになります。

もう少し、黒枝豆を楽しみながらの晩秋を過ごしたいと思います。

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この記事を書いた人

マッキー

人生 山あり 谷あり 毎度あり!

 洗える紙をつくっています
 マインドトークならぬ「まいどトーク」(^_−)−☆
 脳を肯定的にシフト 自分の機嫌は、自分で取り
 日々の健全度をUPする

株式会社共生社 代表取締役
1970年創業 クリーニング業界のサポーターとして
クリーニング洗浄時の識別タグラベルの製造・販売
クリーニング受付POSシステム製造・販売・
サポートを国内外で行う

ホッチキスレスによるクリーニングタグの脱着ができる
スマートエコタグの開発・販売
また同様にクリーニングタグに通すだけで使える
同様のタグを開発販売を行う

2014年よりクリーニング・タグに使われる
洗浄できるタフな紙「耐洗紙」を文房具に転用した
「TAGGED(タグド)」MEMOなどを展開中で
新ジャンルへのチャレンジを試みている

●生年月日:1958年11月19日
●誕生地:大阪 ●育ち:神戸
●趣味:トレッキング・ゴルフ・バイク
 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)